2度と人にお金は貸さない

22歳の時に借金しました。今思うと、若気の至りとゆうか本当に馬鹿だったんだと思います。

その頃、付き合っていた彼氏はホストでした。 毎回お店に行くと彼が払ってくれたしそんなに稼いでるわけでもないだろうに自分が彼女だとゆうことに疑いはなかったのです。

それから2年近く一緒にいましたが、ある日切羽詰まった声で電話してきて、店のお金を落としたと言うのです。

しかも、自分は兄弟がいてその子達の学費も借金してまで払ってるからもうどこからも借りられないと。

親とは疎遠だから無理だと。

私は、若かったんでしょうね、微塵も疑うことなく言われるがまま彼のかわりに金融に走り何社からか借金をしたのです。その時は感謝されましたがそれも束の間。

返済がきたのはたったの2ヶ月。もう少し待ってと言われるまま返済が滞り結局自分で返すはめになりました。

返すのに苦労はしましたが、自分の馬鹿さに気づき、仕返しに彼の店でツケでしこたま飲みまくり、そのまま彼の前から姿を消してやりました。

その後、聞くと彼は私が飲んだそのツケを何ヶ月かかけて、しっかり払ったみたいですが。

これを教訓に2度と人にお金は貸さない事に決めています。

即日審査 キャッシング

夕食後すぐに寝ると体脂肪が貯まる

ダイエットを成功させるには、夕食のタイミングがポイントになります。
いつも9時に食事をしている人が8時にするだけで、他に何もしなくても体重が減っていきます。
食べた後すぐに体を休ませるとカロリーは体脂肪になりやすくなります。
だから夕食後2時間で寝ていたところを、3時間の余裕を持って逃げるようになるだけで体重が減っていくのです。
食事の後にすぐ寝る事をしないで体を動かした方がダイエットにつながります。

仕事をしている人なら食事の時間がバラバラになりがちです。
帰宅時間が遅くなる人は、家に着いてから食べるのを控えるのがいいですね。
夜中に家で夕食をとるよりも、残業の途中でコンビニの弁当を食べた方がよっぽどいいのです。
人を食べたかということよりも、食べるタイミングを気をつけたいですね。
家で夕食を食べるのが理想的ですが、何が何でも家で食べなくてもいいのです。
夕方軽くおにぎりを食べておいて、家に帰ってから野菜スープを飲むとか、工夫するといくらでも痩せるポイントが見つかります。

炭水化物とタンパク質を食べる

体のタンパク質合成は、夜寝ているときに活発になります。
この働きを効果的にするには、夕食でタンパク質と炭水化物をしっかり食べるようにします。
寝ている時は脂肪も蓄えられやすいので、夕食で脂肪を取るのはなるべく控えたいですね。

揚げ物や炒めものをさけて、肉や魚は煮たり焼いたり、蒸したり茹でたりして食べたいですね。
ご飯と肉や魚のほかには、腸の働きを活発にする繊維質の野菜やキノコ類、豆類、海藻、いもやかぼちゃなどは太りにくい食べ物ですから、積極的に選んで食べたいですね。

ご飯を食べると太るの?

昔の日本人はめざしにに味噌汁のような質素なおかずでご飯を3杯4はおかわりしていました。
でも太っていたと言う事はありません。
タンパク質や脂肪が少なく炭水化物が多い食事をしていると、バランスが良い食事をとったときに比べて、エネルギーの消費量が自然に高まるという実験結果があるそうです。
特に高脂肪食をとった場合と比べると、睡眠中のエネルギー消費が著しく高まるんだそうです。

だから夕食にご飯をしっかり食べる事は特に問題ありません。
ご飯を減らすよりも、夕食では脂肪を減らすことがダイエットに繋がりやすそうですね。
高炭水化物、低たんぱく質の食事は、バランスのとれた食事に比べて体重増加の影響が少ないのです。
おいしそうなキムチや塩からを熱いご飯と一緒に食べたい、あつあつご飯に卵かけて食べたい、そんな思いをダイエットのために我慢する必要はないということですね。

ダイエット参考サイト⇒http://www.starglowone.com/

玄米はダイエットに最適です。
でんぷん質食品の中で消化や吸収に手間がかかるものは、食後の血統とインシュリンの反応が弱いのでダイエットに向いているのです。
玄米は繊維を多く含むので圧力鍋などを使って十分に加熱する必要がありますが、ダイエットや健康にはとても役立つ食品です。
玄米ごはんでなくても、白米に麦や大豆などを混ぜて炊いた麦ご飯や豆入りご飯でも同じような効果が期待できます。
不溶性食物繊維がたくさん含まれているので、腸の中で適度に発行して便通を整えてくれるので、便秘対策にもいいですね。

ダイエットを成功させる夕食のポイント

なるべく早い時間に、できれば8時までに夕食を済ませる。
夕食を食べてから寝るまでに、3時間から4時間の時間を確保したいですね。

ご飯とタンパク質をきちんと食べること。
腸の働きを活発にする繊維質の野菜や海藻、豆類、いも類などもしっかり食べましょう。

脂肪分をカットすること。
夜に食べる脂肪は吸収されやすいのです。

牛肉は脂肪が多いサーロインや霜降り肉を避けて、ひれやももなどの赤身の肉がお勧めです。
豚肉もバラ肉など脂身の多い部位は避けて、ロース肉のように脂身と赤身が分かれているものはそれぞれの部位を切り分けて脂身を取らないようにします。
鶏肉はササミが低エネルギーです。もも肉や胸肉に皮が付いている場合は、皮を取り除けばエネルギー量は半分近く少なくなります。
ボンレスハムはロースハムよりエネルギー量がずっと低いのでダイエットしている間はお薦めです。ベーコンサラミソーセージは脂肪が多くて高エネルギーなので、ダイエット中は控えたいですね。

昼食を軽くすれば昼寝をしても脂肪がたまらない

夕食後すぐ寝ると太りやすくなります。
これは昼食でも同じことです。
ご飯やパン、パスタなどの炭水化物を食べた場合、血中のインシュリンは食後3時間くらいまでは高レベルになるので、脂肪が蓄積されやすくなります。

炒め物や揚げ物などを食べた場合は、食後5時間くらいかけて血中のカイロミクロンと呼ばれる脂肪の濃度がピークに達します。
この2つの効果で食後5時間ぐらいまでは体脂肪が最も蓄積されやすくなります。

だから昼食を軽くすれば、昼寝をしても脂肪がたまらないのです。
昼食はおむすびやおそばなどで軽く済ませるようにするのがいいですね。
タンパク質や野菜類は朝と夜にたくさんとるようにします。
お昼はつなぎとして考えて、軽く済ませるのがポイントです。
脂肪分たっぷりの外食で燃焼しきれないほどのカロリーを取ってしまうのは問題です。